撮影会報告の頁です。頁です。


2026年 7月 24日(金)   伊丹空港 離着陸便と夕景撮影   (12名参加 )


車3台に分乗し、高速道路を利用
して伊丹空港に向かいました。
2台は、JR宇治駅隣のセブンイレ
ブンに午後2時過ぎに集合して、
午後2時20分ごろ出発。

もう1台は、同乗者をピックアッ
プして伊丹空港に直行しました。
中国豊中ICで降りて、エアフロン
トオアシス下河原へ向かいます。

ここで集合写真を撮り、自由撮影
に。





オアシス下河原は滑走路の西北端の近くに位置
し、伊丹市になります。離陸する飛行機を間近
に見ることができ、絶好の撮影スポットです。
陽射しが強く、藤棚の下で休憩しながらの撮影
でした。午後4時半に切り上げて次の場所へ。


ライト兄弟が世界で初めて動力を使った飛
行機で、飛行に成功してから120年が過
ぎました。この間に技術が格段に進歩して
現在では、遠くへ速く、人や貨物を運ぶ便
利な交通手段になっています。




伊丹空港の1日の利用客は、2025年度
で平均4万5千人。運用は朝7時から夜9
時まで。ジェット機200便、低騒音機は
170便の制限内でされております。
まさに巨大なシステムといったところです。




次の目的地は、飛行機撮影の聖地と言われている
千里川土手です。滑走路の東南端に隣接していま
す。近くの豊中市つばさ公園駐車場(有料)に駐
車して、徒歩で向かいます。夕方5時ごろから自
由撮影。着陸する飛行機を真下から迫力撮影。




飛行機が近づいてきてからカメラを向けて
いたのでは間に合いません。遠くに機体を
見つけた時から、カメラを向けてピント合
わせをしておく必要があります。そして連
写で撮影……。なかなか難しいものです。
 


ブルーアワーの時間帯で、夕景を含めた撮影
になりました。暗くなりかけた午後7時45
分に駐車場に戻って、解散しました。費用精
算は9月の研究会ですることを約束して。
暑い暑い撮影会でした。皆様お疲れ様。

Photo by Kosuga

Photo by Mizuno

Photo by Yokozeki

Photo by Mizuno

Photo by Mizuno

Photo by Mizuno

Photo by Mizuno

Photo by Mizuno

Photo by Mizuno

Photo by Kosuga

Photo by Yokozeki

Photo by Mizuno

Photo by Mizuno

Photo by Kosuga

Photo by Mizuno

     参加者:小菅・東山・橋口・高須・水間・奥村・横関・佐藤三・長谷川・薮下・田中・水野

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